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エゴマ(荏胡麻)は、ゴマの仲間ではありませんでした。

エゴマ(荏胡麻)は、ゴマの仲間ではありませんでした。シソの仲間でした。そういえは、葉の形が似ていますね。

スンデ鍋(写真)でお見かけしました。 エゴマ(荏胡麻)は1年生のシソ科植物で、東アジアで食べ物として栽培されています。

食用と油を採るために栽培されています。 葉の形は日本の青シソに似ていますが、香りと味は全く違います。

上の写真は、大久保のコリアスンデ家のスンデ鍋です。下の写真は

「コリアスンデ家」東京都新宿区百人町1-3-3 サンライズ新宿A1階(JR 新大久保駅 徒歩3分)03-5273-8389 老舗の韓国料理店なので、予約を入れた方が無難です。

オアシス

エゴマ(荏胡麻)の栄養素

たんぱく質・繊維・カルシウム・ビタミンb1・b2・ナイアシンなどが豊富。 特に鉄分と脂質のα-リノレン酸が多く含まれ芳香と旨みがあり栄養価が高い。特有の香りが食欲を増進させるので、夏バテ防止用の野菜として人気です。

エゴマ(荏胡麻)を使った代表的な韓国料理

えごま葉味噌漬け/えごま葉醤油漬け 等

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